
先日、 若葉駅から坂戸駅まで歩きました。5年ぶりの免許証更新手続きのため、移転前の入間署に行っての帰りです。
3つの映像にしてみました。
これでYouTube公開映像が249本目となります。250本まで、後1本です。
250本目は、長男の「親孝行家族旅行 動画ブログ」の予定です。 1000本まで、まだまだ長い道のりですが、いろいろな映像に挑戦してみたいと考えています。
美術の時間@若葉ウォーク ラフモノクロームの世界 ▼
http://www.youtube.com/watch?v=zP8Ttrvj5gw
美術の時間@トシノコーヒー ラフモノクロームの世界 ▼… [続きを読む]


「ミタカッチTV局」の紹介ビデオ「みんなのみたか・志民塾」(寶槻〔ほうつき〕泰伸講演)の動画です。
ミタカッチTV局▼
http://mitakacchi.tamaliver.jp/
「今日は7本に分けた動画の第1回。みたかの活動団体『みんなのみたか』さんの講演会の模様だよ。
この人は若いけど、高校へ行かなくて京大に合格。弟2人も同じ方法で京大へ行ったらしい・・すごいね。
現在は教育に携わった仕事をする“ベンチャー起業家”な方。とっても面白いお話が聞けるよ!」
みんなのみたか・志民塾 (1)▼


埼玉・鶴ヶ島下新田に「ヘアーサロンいとう」というお店がある。
オーナーの「書」はおもしろい。カレンダーや名刺、お酒やワインのラベルにも使われている。
「笑」は商標登録されている独特の書体だ。「相田みつを」の世界を想起させる。
彼の「書」は、数年前体をこわしたときに始めた。割り箸や筆、コピー用紙や和紙、一枚の紙の世界に構図や文字数を考えて書いているそうだ。
今、企業では1枚の紙に企画書やアイデアを書くことが求められている。ぜひ、彼に学んでほしい。図解の世界だ。漢字文字は、象形文字なので全体と部分の関係がわからなくては相手に伝わらない世界だ。
本職はヘアーサロンなので、友人の結婚式引き出物のお酒のラベルに書いたり、亡くなった方の家族に贈ったりしている。
書き文字の世界は、一文字数千円から数百万までの世界であるが、まだ起業までは考えていない。
無理をせず「身の丈」で、自然体に書いている。
■ みたか身の丈起業塾
東京・三鷹に「身の丈起業塾」(株まちづくり三鷹)というSOHO支援の活動がある。大きな仕事でなくとも自分の「身の丈」の起業を考えている人を支援しようと始まった。
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久しぶりに町内会のゴミ集積所当番が回ってきた。
ゴミは、現代の貝塚。その土地の人の生活が見えてくる。現在の生活学の基礎である今和次郎の始めた「考現学」の対象でもある。
今和次郎コレクション 工学院大学図書館 特別コレクション▼
http://www.lib.kogakuin.ac.jp/collection/kon/index.html
夏のゴミ集積所当番▼
http://www.youtube.com/watch?v=dhssVk6ZN9U
ゴミ・資源集積所 2009年9月4日▼
http://www.youtube.com/user/stparu#p/u/78/9hOPGhoTK-o
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「寒蝉鳴」(かんせんなく)。8月12日のことである。ヒグラシが鳴き始めるころを謂う。
わが家から鶴ヶ島市新町にある「ヤオコー」まで買い物に行く途中、百日紅(=ヒャクジツコウ)の咲く通りがある。
この新町ニュータウンは、江戸期からある鉄砲道沿いに造られた比較的新しい街だ。その中央通りには百日紅の並木があり、梅雨時から秋にかけて百日紅の花が咲いている。
百日紅の花は、一つの花が咲き続けているのではなく、次から次へと新しい花が咲くらしい。だから3か月近く咲いているようにみえる。
花の色は紅(赤)、白、うす紫の3種類だそうだ。木肌は、つるつると滑らかだが、サルは滑ることはなく昇るそうだ。
百日紅の花の咲く街▼
http://www.youtube.com/watch?v=X0ZO2AtUyqg
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『目で見る 坂戸・鶴ヶ島の100年』(2010,郷土出版社)の目次をテキスト化しましたので、ご紹介します。
* * *
1項目に対応して写真が掲載されています。収録写真は350点です。鶴ヶ島関連は約148点あります。各章の巻頭には6人の著者による解説と、各項目には対応する貴重な写真解説が掲載されています。
これらをもとに、鶴ヶ島における日に日に消滅している映像資料の保存と、デジタルデーターベース化も大いに促進され進行するでしょう。未来を担う子どもたちの郷土を知る手引きとなればと考えています。
目次の項目後の数字(/●●●)は、収録ページです。〔 〕内は六人の執筆者名です。
目 次
カラー口絵
坂戸の夏祭り
永源寺釈迦祭りの花魁道中(おいらんどうちゅう)
大宮住吉神楽
高倉獅子舞
慈眼寺のしだれ桜
聖天宮
「鶴ヶ島」という地名の発祥地
若葉駅西口の「キャンドルナイト in 鶴ヶ島」
多和目冠水橋
浅羽ビオトープ
太田ヶ谷沼
高倉菜の花畑
日光脇往還桜並木
日光街道杉並木
カバー表:坂戸よさこい
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松本の版元:郷土出版社から『目で見る 坂戸・鶴ヶ島の100年』(2010年8月10日発行、定価9,975円)の贈呈本が届きました。目で見る100年シリーズの埼玉県内での刊行本は、15点ですから16点目になります。
予約注文制です。市内の書店では若干取り置きがあるようです。
坂戸・鶴ヶ島の図書館では閲覧できると思いますので、ご覧いただけると思います。
目次紹介▼
取材開始時に立ち上げたMiksi編集室サイトです。PhotoCinemaもご覧いただけますのでご紹介いたします。
Miksi編集室▼
http://www.s-paru.com/PMM2/index.html
アクティブ・シニアただ今取材中Now!(動画ブログ)▼
http://towntip.jp/tsurugashima/sns/blog/blog.php?key=2981
埼玉県内既刊本(15点)▼
秩父の100年
熊谷・深谷・大里の100年
川越の100年
奥武蔵の100年
東松山・比企の100年… [続きを読む]


熱帯低気圧の影響か。立秋を過ぎると雲の流れが変わる。朝夕には、秋風も感じるようになる。
このごろの夕時の散歩は、6時過ぎと決めている。地平線への日没が6時40分だからだ。
そして、西側に秩父連山を望むこの地(東経139度、北緯35度)では、山頂部が仰角8度ぐらいなので、5時55分ごろには山岳部に日が入り、「光芒(=薄明光線:はくめいこうせん)」や「裏後光」 がよく観られる時間だからである。
西洋では、天使の梯子、天使のはしご(Angel's Ladder)、天使の階段(Angel's stairs, Angel's stairway)とも言われるようだ。
「西の空の光芒」と「東の空の裏後光」とが、天空でつながっていることもある。8月5日に収録した映像では、黒い帯となっていた。
8月の秩父連山 黄昏の空 Angel's Ladder▼
http://www.youtube.com/watch?v=5a9n7cwOrWU


「暑さの衰えは最も暑い時期、つまり暑さの極まったときの直後から始まると考えることが出来る」そうです。
7日は「立秋」。朝夕少し涼しくなったと感じる季節の予感を「初空」に観ました。秩父に沈む太陽は、入道雲を越えて、あかね色の空を描いてくれました。
初空の空はあかね色に▼
http://www.youtube.com/watch?v=9YkdFTTblzY&feature=youtu.…
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やっと夏らしくなってきました。明日8月7日は立秋。
昨日、久しぶりに鶴ヶ島・高倉に行ってきました。
大きな空と夕暮れの大地が織りなす高倉・つるの里のんのんで、JAいるま野北部婦人部主催の「ぼんおどり」がおこなわれていました・・・
空と大地と高倉の里▼
http://www.youtube.com/watch?v=cDmyaZdO-4A&feature=youtu.…



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